不動産売却を高くスムーズに!
空き家・訳あり不動産も対応

執筆者情報

大江 剛

宅地建物取引士

得意分野 共有不動産・共有持分 / 再建築不可物件 / 事故・訳あり物件 / 不動産相続 / 不動産売買
所属部署 株式会社クランピーリアルエステート
資格 宅地建物取引士
プロフィール
(経歴など)
株式会社Clamppy(クランピー)代表取締役。株式会社クランピーリアルエステート代表取締役。宅地建物取引士。

2013年には弁護士、税理士、司法書士など士業事務所専門のWEBマーケティング会社である株式会社Clamppyを、2018年には共有名義不動産に特化した株式会社クランピーリアルエステートを設立。

2022年には共有不動産に特化した書籍「共有名義不動産」を著述いたしました。

権利トラブルを抱えてしまった共有名義不動産・底地・借地・再建築不可物件ほか、老朽化物件・低収益物件など、問題を抱えている不動産でも相談者様のご希望に沿った柔軟な売却方法をご提案いたします。まずは一度ご相談ください。

『大江 剛』執筆のコラム一覧

共有持分の相続手続きをゼロから学ぶ|手順・注意点・遺産分割の方法まで徹底解説
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共有持分を所有していると不動産を巡るトラブルに巻き込まれやすいので、共有名義を回避して相続する方法がおすすめです。分割協議や遺産分割調停で調整するのが一般的です。相続で取得した共有持分は、売却・贈与・放棄などで単独名義化できます。

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3ヵ月以上の家賃滞納や騒音・異臭などのトラブルを起こす入居者は、話し合いによって合意解約できれば追い出すことが可能です。話し合いが難航した場合は弁護士への相談、訴訟を検討しましょう。今回はトラブルの多い入居者を追い出す方法などを解説します。

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共有持分

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共有持分

共有持分は各共有者が自由に売却できるため、知らない間に投資家が共有者となり、家賃請求や持分売買交渉、訴訟リスクが生じる可能性があります。投資家の典型的な行動や購入されやすい条件を理解したうえで、早めの弁護士や専門買取業者への相談が重要です。

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更新日 : 2025年11月07日
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